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【続】 中野の母との遭遇 (; ・`д・´)b ココ美来 [予感 予知 夢日記 謎 心霊]

あー、ついこの前ふと思い立ち、エラい久しぶりに「中野の母」に会いに行ってきました
思い起こせば7年ぶり、占い自体も7年ぶり、
そもそも自分はこういうの行かないもんなぁ ァ '`,、'`,、('∀`) '`,、'`,、
前に伺った時は、自分にとって色々人生の転機でありまして、、
だからこそ、かねてから有名だった「中野の母」に会い、話を聞きたいと思ったんですね

結果から言えば、7年前に中野の母「なかの恵来さん」に聞いたことは、
ディテールの微妙な揺れはともかく、ほぼ当たりました
中でも
スゲーな、これすでに易学の世界じゃなく
神通力だろ!?(; ・`д・´)
・・と感じたことがありまして、、
実は上記URLの7年前のblog日記にコメントくれた人物が、何を隠そう自分の再婚相手になったことですね
そして子供も出来ましたし、、なんというか不思議な縁をいただいた感じです
これって易学による未来予知というより、念力とか超能力とか、
そんな世の中の流れを思い通りに捻じ曲げる「謎力」の類なんじゃないのか?・・と
「中野の母」に会った時、真面目な話、この人は占い師ではなく、神通力や法力を持つ僧のような、
一種の超能力者の類の人だ、と感じてましたしw
まぁー客観的に考えれば「偶然」という味気ない一言で幾らでも終わらせられちゃうんですが、、
普通に自らの人生に置き換えて考えてみたら、そんな偶然って早々ないことぐらい誰でもわかりますよね
そんなこんなから、やはり「中野の母(なかの恵来さん)」は占い師というより、
セグメント的にはシャーマン(呪術師)だったということで、自分の中では結論が出ております
・・よかった、悪口言ったら式神飛ばされるとこだった・・(´・ω・`)

そして今回、50歳を前にして、またまた人生の分岐路というか、
自らの将来の行く末を色々と模索検討する年齢になり、改めて伺ってみたいと思った次第です
しかしねー、中野区の辺りにも仕事で色々出かけるんですけどね、
でもあの時以降は、なんとなく「中野の母」のところには足が向かなかったんですがね、
ほんと今回、フッとね ε- (´ー`*)フッ
こういうのは、その手の人に言わせると、見えざる者に
「その時が来た」と招かれているということなのでしょう

で、久しぶりに中野ブロードウェイの染心堂に行き、染心堂の事務局のマダムに
中野の母いらっしゃいますかー?
7年ぶりに会いにきましたー(^ω^)
・・と図々しくも伺ったところ、なんと「中野の母」なかの恵来さんはもう引退されておりまして、、
しかし現在「中野の母」の名を引き継いだ強力な方がいらっしゃるということでした
そしてタイミングよく彼女の予約がキャンセルで偶然空いて、今ならお話聞けますと・・
(ほらきたミラクル)
そして新たな「中野の母 ココ美来さん」と遭遇ー!
ヽ(=´▽`=)ノ ワーイ
いやー、お会いした印象は、先代「中野の母」にも通じる雰囲気をお持ちですが、ずっとお若い方でした
しかしまぁーなんでここの皆さんはこんなに明るく和やかなんでしょうw
こっちも色々気さくに話せるってモンです(´∀`)

DSC_17131.JPG

・・で、具体的に何を占って欲しかったのかというと、家のこと諸々、そして将来の仕事運の2つ
その具体的な内容と「中野の母」ココ美来さんの解答を書いときます

【1. 家のこと】
我が家、我が一族(?)は子孫繁栄できるか
前にこちらに伺った時、なかの恵来さんに「世継ぎ」は出来るということだったけど、
それは今3歳になるウチの子なのか?婿養子をもらうのか?それともまた生まれてくるのか?
自分には弟がいましたが、弟は結婚しないまま長い闘病の末に世を去り、
そして従兄弟衆は皆、独身を謳歌し過ぎのようで婚期を過ぎつつある者ばかりで、、
どの親戚にも、まともに子供がおりません
ウチの家系は、歴史的には平安時代から続いているらしく、長いことは長いのですが、
基本的にそんなに多産の家ではなく、、
枝分かれしたその枝の先が、どんどん絶家していっているような有様でして、
自分が物心ついてからも、幾つもの親戚が絶家しております
本家長男としては、非常に心細く不安なのですな・・(´・ω・`)

【2. 食いっぱぐれないか?】
これから先の仕事運はどうなのか
自分の仕事関係の人々に影響が及ぶといけないので具体的には書けませんが、
世の中の定年退職の時期は大体60~65歳、自分はもうすぐ50歳、
これからどう動くのか、動きたいのか、そもそも今の職場はどうなのか?とか・・
自分でも今イチ決断がつかないところがモヤモヤとありまして・・(;´∀`)
 ↓

【1. 解答】
 
第二子がここ数年内に生まれるかもしれない(何にせよ心配してないようだった)
愛情線が家族の数よりひとつ余計に出ているので、もう一人生まれてくるかもしれない
(もしくは不倫するかもとか・・いやそんな体力ない 汗)
ただ、その新たに生まれてきた子が家を継ぐとは限らず、継ぐのは第一子の長女かもしれない、と・・
家を継ぐとかなんとかの話は、かなり未来の話になるし、まだ具体的にはわからないのかもな、、
ただ「中野の母」と話していて思ったことは、
「まー自分のことだから、何とでもなるし何とでもするだろうヽ( ´ー)ノ フッ」
・・という妙な余裕が湧いたことでした
また、それとは別に、来年辺りから母親の老いに関する部分で、
自分の日々に影響が出てくる可能性があるということで、ちょっと心配ですわ
しかし自分自身は、何だかんだで健康で非常に長寿のようです

【2. 解答】
食いっぱぐれない
この年齢になると(49歳)、上がっていく人、下がっていく人が大きく分かれ始めるが、
自分は上がっていく側なので特に問題ない、所属する組織や会社がダメになっても大丈夫
10年前から50歳までは、経営など組織やマネージメントなどを重視する傾向だが、
これは自ら選んだ勉強期間、
本来はビジネスマンで、新しい発想をお金に次々変えて儲けていくタイプ、
その本来の姿への切り替え時期はもうすぐ始まる、その先の選択肢は少なくとも2~3種あるようだ
40歳前後の変化の時は、自分で巧く制御ができず波乱を起こしがちだったが、
現在は知恵や経験がついているため、今回は昔のようにはならない
職場が色々とガタガタ始まっても、そもそも自分は強運で食いっぱぐれない運勢でもあるので、
腕を組んで、高みの見物をしていればいい
来年から3年、2020年になるまでは、色々バタバタと忙しくなる
来年ぐらいから、年長の引き立て運がかなり上がっていく
57歳の頃には、不動の名誉を持つ

結果からいうと
うん、オレすげーな案外イケてるじゃん(^ω^)
ちゅーかなんだろう、この「中野の母」と話した際の安心感はww
なんというか、普段、人に話さないことを話すとき、相手にも寄るんだけど、
自分にも何か降りてきて「中野の母」を通し、自分にわかるように話をしてくれているのかもしれない
そういう点では、自分自身もチャネラー気質があるのかもなw
何にせよ彼女には、先代「中野の母」とはまた違った形のシャーマニズムを感じる
今度は7年などと言わず、ちょこちょこ遊びに行こうと思いました


http://www4.plala.or.jp/aran/

【関連日記おまけ】
中野の母との遭遇(気学&タロットなど) なかの恵来
http://sanadado.blog.so-net.ne.jp/2009-10-26
【続】 中野の母との遭遇 (; ・`д・´)b ココ美来
http://sanadado.blog.so-net.ne.jp/2016-08-04

横顔で薄く笑う武士の夢について(前の日記のオマケ)
http://sanadado.blog.so-net.ne.jp/2009-10-26-1
バァサンと男衆が対峙している夢(さらに前々の日記のオマケ)
http://sanadado.blog.so-net.ne.jp/2009-10-26-2
先祖が夢枕に立ったから、彼らの足跡(そくせき)を知りたいと思った
http://sanadado.blog.so-net.ne.jp/2016-03-11-1

[中世の豪族 房総 眞田氏(佐奈田)]カテゴリ一覧
http://sanadado.blog.so-net.ne.jp/archive/c2300213675-1

和泉モモさんに前世と守護霊を見てもらいました━━(゚∀゚;)━━!!
http://sanadado.blog.so-net.ne.jp/2010-09-04


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