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2021年の冷やしそばmenu一覧 夏向け干しそば【記録用】 [干しそば 生そば 干しうどん 素麺 カップそば]

何を隠そう、私は年中干しそばで蕎麦ばかり食べております。それも冷そばではなく圧倒的に温そば派、しかし夏の間は大好きな温そばは熱すぎて食べれず、毎年暑い時期は私の蕎麦頻度が下がりがちでした。
しかしそれではあまりにも人生の時間が勿体ないので、この夏は普段あまり好きではない冷やしそばを追求してみることにしました。以下はまた来年の夏にメニューに迷わないための、主に来年の私のためのメニュー表みたいなものです。今年は10月になってもまだ暑い日が続いていますが、流石にこの先は暑いのも終わりでしょうし、そうなるとしばらく冷そばを食べなくなるので、こうしてメモっとかないと私自身忘れちゃうのです。。
干しそばは、国内の干しそばを70~80種類程食べ比べた結果、昨今ではローソンの『信州そば』に落ち着いています。これは干しそばの名品『小諸七兵衛』を産み出した信州ほしの製で、更にコンビニのローソンPB品なので比較的安く手に入り、しょっちゅう干しそばを食べる私にとっても、美味しいのに低コストなので非常にありがたいのです。
汁は、これもやはり国内のものを色々使った挙句、最近ではキッコーマン濃いだし本つゆに落ち着いています。この濃縮汁を元に、つゆ50ccに対し、冷水250ccほどで冷汁を作ります。
少し濃いめがいい場合は、つゆ60ccです。
これが温そばになると、つゆ50ccにお湯300cc、濃いめがいい場合、つゆ60ccにお湯300ccです。
冷も温も、天かすなど水分を吸収しやすいトッピングを載せる場合は、汁の濃さは薄めの方がいいですね。

西之島活火山盛りそば
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あぶら冷やしかけそば(九鬼産業 濃口ごま油使用)
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あぶら冷やしかけそば 半熟たまごトッピング(九鬼産業 濃口ごま油使用)
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本場の江戸前 行徳海苔の冷やし花巻そば
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大根を山ほど使った冷やしみぞれそば
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冷やしみぞれそばのアレンジ
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大根おろしで作るスノーボールそば
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氷水そば 別名:北極海そば(ザルと鍋の間にも氷がぎっしりの氷温仕様)
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(こちらは霧しなの木曽路御岳そばを使用 ↑↓)
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(こちらはヨシヤフーズ 得得もりそば使用 ↓)
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冷やしたぬきそば
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冷やしきつねそば
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冷やしむじなそば(冷やしたぬきつねそば)
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冷やし唐揚そば
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冷やし磯辺揚げそば
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冷やし野菜揚げそば
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ふんわり白身魚揚げ冷そば
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冷やし納豆そば
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冷やしひきわり納豆そば
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冷やしダブル納豆そば(納豆2つ使用 生卵追加)
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デラックス冷やし納豆そば(納豆とひきわり納豆 焼海苔、わかめ、とろろ昆布)
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デラックス冷やし磯辺揚そば(焼海苔、わかめ、あおさ、とろろ昆布)
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冷やし肉きのこ南蛮そば(豚肉 長ねぎ 椎茸 舞茸 ぶなしめじ 油揚げ 茹でたまごトッピング)
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ほほ毎日更新の私の干しそばライフは、下記Instagramの個人アカウントから見れます。

https://www.instagram.com/sanada_do/

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遠い遠い先祖のお墓 摩崖の五輪塔にお参り [中世の豪族 房総 眞田氏(佐奈田)]

ちょっと前に、ウチの家に所以のある南房総市和田町の神社にお詣りに行ってきたことをここで書きましたが、その序でというわけではないですが、やはり遠い先祖の供養塔と云われる、すぐそばのお寺『正文寺』にある摩崖の五輪塔にもお参りに行ってきました。
このお寺は『安元(あんげん)・治承(ちしょう)(1175~1180)の頃、当地の豪族真田氏の菩提寺として創建された禅宗の寺』と云われておりますが、一説にはその時代の豪族、直内原吉さんが創建し、そこにこの地の領主だったウチの遠い先祖の供養塔(摩崖の五輪塔)が建てられ、先祖の菩提寺になったとも云われています。
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お寺のお墓の一番奥の崖の中腹に供養塔はあります。伝承ではこの山(丘)の上に、平安時代後期から先祖の館があったということです。今では竹藪になっており、その向こうは主に畑で、当時の面影は既に全くありません。
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山の斜面に横穴を掘り、そこに摩崖の五輪塔を作る様式は、典型的な鎌倉時代の土着武士、鎌倉武士のお墓の作りなのだそうです、まぁ先祖は平安末期に元々相模国からこっちに渡ってきましたし、その後も同じ三浦一族として、浦賀水道を挟んで盛んに交流していたでしょうし、当然といえば当然の形態かと思われます。
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この五輪塔が建立された時代については、郷土史研究家によると14世紀(鎌倉~南北朝期)に造られたと推定されているようですが、ウチの言い伝えでは諏訪神社建立の時期と同様に1200年代、つまり13世紀だと云われております。KIMG9841s.JPG

こちらは南房総市の市指定文化財になっておりますが、ずっと前にお寺にお願いして、線香台だけ置かせていただきました。たまに行く際、お線香を上げさせていただいております。
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家族みんなで(-人-) ナムナムナムナム‥
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【関連日記】
三浦党 房総眞田氏、郷土史などに出てくる先人達の名
https://sanadado.blog.ss-blog.jp/2014-09-30
中世から近世、小豪族のウチ「房総 佐奈田/眞田」先祖達の生き残りの歴史
https://sanadado.blog.ss-blog.jp/2012-07-19
三原眞田 / 三浦眞田の故郷 安房の三原郷
https://sanadado.blog.ss-blog.jp/2015-12-10-1
中世豪族 眞田氏の三原城 そして神田山の三原城山城
https://sanadado.blog.ss-blog.jp/2013-01-01
中世豪族 眞田氏のやぐら・磨崖{まがい}五輪塔 南房総市指定史跡
https://sanadado.blog.ss-blog.jp/2013-04-20-1
三原郷の鎮守の社 諏訪神社
https://sanadado.blog.ss-blog.jp/2021-09-06
眞田、真田、佐奈田、、サナダという地名と名字の由来
https://sanadado.blog.ss-blog.jp/2009-09-20-1
佐奈田与一(眞田与一)の子孫について
https://sanadado.blog.ss-blog.jp/2011-07-13
房総の眞田一族にも六文銭を家紋に使う家系があります
https://sanadado.blog.ss-blog.jp/2011-07-13-1
【雑談所】やる夫が真田家に生まれたようです 雑談所その10 【2ちゃんねる より抜粋】
https://sanadado.blog.ss-blog.jp/2015-01-14-1

[中世の豪族 房総 眞田氏(佐奈田)]カテゴリ一覧
https://sanadado.blog.ss-blog.jp/archive/c2300213675-1

衛星写真で見た、三原城周辺
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平安時代後期の先祖達の足跡(そくせき)※郷土史と家伝による
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安房国 朝夷郡 三原郷  鎌倉時代最盛期の勢力範囲(現:南房総市和田町と鴨川市江見 周辺)
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正文寺(普門寺)
千葉県南房総市和田町中三原270 

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『餃子の王将』餃子が本当にうまいね!8人前食べました [外食など]

京都の知人から『王将の餃子は安くて本当に旨い!』と前々から熱烈に勧められ、行ってみたら確かに彼のいう通り本当に安くて美味しかったので、以来ちょこちょこと食べにいくようになり今に至りますが、つい先日そんな知人からちょっと驚く話を、、いやいや『知人』というには恐れ多いな、ふとしたきっかけで出会った『清和天皇の直系55代目の子孫』の方なんですがね、彼が何より『餃子の王将』の大ファンでして、そんな彼からちょっとビックリするような話を聞き、自分でもどうしても試してみたくなったんです。
どんな話かというと、ある日、彼がお年を召したお母さんといつもの『餃子の王将』に行くと、どっかの細っこいお爺さんが一人で黙々と餃子を食べてたそうです。しかし何が驚くってその量でして、細くてヨボヨボなのに8人前を黙々と食べきっちゃったらしいんですよ。
私もこういうお店に行くと何故かスイッチが入り突発的に大食いになりますが、それにしても王将餃子を8人前も食べれるものなのかと・・、でも待てよ?前に王将で餃子をたくさん食べたときは、なんというか呑むように食べれる餃子だったよな、だったら8人前ぐらい軽くイケるかな?、ひょっとしたら10人前でもあっけなく食べきれるかもしれないなぁと・・
そこまで考えちゃうとどうしても試したくなるのが人情、早速仕事の合間をみて、更にこの時期ですので混んでいる時間帯を外して行ってきた次第であります。

オーダーは、餃子定食ノーマル餃子ダブルに1人前追加でノーマル餃子合計3人前、にんにくゼロ生姜餃子を3人前、にんにく激増し餃子を2人前の計8人前です。
お店のおねーさんがこのオーダーに戸惑いをみせていたのが印象的でした。
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3つの皿に盛られた8人前の王将餃子は中々壮観です。壮観・・壮観というより何だかちょっと三葉虫のようにも見えますね。3匹の三葉虫だなぁー。
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こうしてみると焦げ色が違うんですよね、こちらの王将では過去にも数回餃子を頼んでいますが、なぜかニンニク餃子だけは他の餃子に比べ、毎回少し焦げ気味になるようです。火の通し時間が他の餃子、ノーマル餃子や生姜餃子と違うのかもしれませんね。
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そして8人前の餃子と普通盛りのご飯は、私はどうにか食べきれました。ホントにどうにかって感じでお腹がパンパンになりました。餃子だけなら10人前は何とかイケそうだと思えつつも、やはりこの餃子の油のせいで最後の方にはどうしてもクドくなり、最終的にはきつく感じるんじゃないかと思います。それにしても京都の餃子8人前を食べるお爺さんスゴイよなぁ、これを黙々と食べきるのか・・。
因みに最近の私自身は、人並みに多少は健康を考えるようになり腹八分目を意識しており、且つご飯も玄米ご飯などをよく食べるようにしていますが、そんな中で久しぶりに大食いが出来て楽しかったです。

餃子の王将さん、餃子サイコーに美味しかったです!
ご馳走様でした!(-人-)
・・次回、10人前いっちゃうかな?

餃子の王将
https://www.ohsho.co.jp/
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三原郷の鎮守の社 諏訪神社 [中世の豪族 房総 眞田氏(佐奈田)]

ウチの遠いご先祖さんは、平安時代の終わりに相模国 大住郡の岡崎郷佐奈田村(眞田村)から安房国の朝夷郡 三原郷へと、今の地名で言うと神奈川県の平塚市真田から千葉県の南房総市和田町の三原川一帯に渡ってきて土着した、三浦一族の幾つかある土豪のうちの一つで所謂典型的な『開拓領主』の家ですが、その先祖がこの地に根を下ろす過程で、早い段階で菩提寺(正文寺)と鎮守の社である諏訪神社を建立して、地域との連携を図っております。
つい昨日なのですが、ふと思い立ち、そのご先祖が建立したという伝承がある和田町の中三原の諏訪神社に、久しぶりに家族でお詣りに行ってきました。
私は過去に何度かお詣りに伺っていたのですが、結婚してからは子供が小さく中々行けず、今回凡そ10年ぶりのお詣りです。奥さんや子供にとっては初めてのお詣りですね。
実をいいますと、私自身はこちらに伺うのは面倒なわけじゃなかったのですが、ここの参道が中々クセがありまして、、行けばすぐに分かるのですが、参道の途中の坂が何か所か角度が急な上に、コンクリート張りの舗装が災いして雨などの悪天候下、そして雨上がりなどではめちゃくちゃ足元が滑りやすく、、小さい子を連れていくにはやや難易度が高かったのです。

そして以下が、貞応年間(1222~24)に和田町中三原唐ケ作に建立された『諏訪神社』になります。
民家の横にある鳥居を抜けて、参道は山の奥に続いています。
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コンクリート張りの参道は苔むしていますし、雨の後などは足元が滑りやすく、慣れないとちょっと危険かもしれません。
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そのコンクリートの道も、神社の灯篭の少し手前で途切れ、その先は土がむき出しになります。山の中だけあり、苔やシダが繁茂する参道を抜け、社に向います。
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『となりのトトロ』、いやコレは明らかに『もののけ姫』の世界ですね。私はこちらの社とご縁があることを知っているので怖さは全く感じませんが、初めて行くと、この独特の雰囲気に圧倒されるかもしれません。
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圧倒されるといえば、ウチの子供は怖がっていました。まぁ生まれた時から人やモノに溢れた街で育ってますからね、ある意味『都会っ子』なのでしょう、でもすぐに慣れたようで、気付いたらこの鎮守の森を元気に走り回ってました。
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因みに今の社殿は、西暦1558年に安房里見氏が修繕したものです。1222年から336年が過ぎ、大分朽ち果ててしまっていたんでしょうね。しかし建て直しではなく修繕なので、社の木材などには凡そ800年前の、1222年建立当時のものがまだたくさん残っているんじゃないでしょうか。
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この社を写真で見ると、縦に四角いこともあり比較的こじんまりとして見えますが、実際はそれなりに大きい木造建造物です。そばに人が立つと、その大きさが分かりやすいです。
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社から参道を振り返ったところです、本当に山の中なのです。
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【関連日記】
三浦党 房総眞田氏、郷土史などに出てくる先人達の名
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中世豪族 眞田氏のやぐら・磨崖{まがい}五輪塔 南房総市指定史跡
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『大多喜無敵探検隊【房総レジェンド】-since197X 』…という名のnoteはじめました [房総半島 外房 大多喜町]

昭和50年代/1970年代の頃、首都圏の僻地の房総半島南部『大多喜町』での私の田舎暮らしの日々をちょっと認(したた)めておきたくなり、雑文と雑な挿絵ですがnoteで少し始めてみました。
実は私が大多喜町に住んでいたのは、1歳になる前から17歳までの短い期間なんですが、ちょうど成長段階の多感な時期でしたし、そして何より大多喜町は世間様が思っている以上に昔から自然いっぱいの地域だったので、振り返ると中々面白く貴重な少年期が過ごせました。
内容的には、21世紀の今の感覚からすると、そのエピソードのどれもこれもが偉い人達からダメ出しされそうなことばかりです、あの頃の私がこの2021年に小学生のままタイムスリップしてきたら、さぞや問題児になっていたかと思いますが、、信じられないだろうけど昭和の頃はそんなのが当たり前で、同級生や近所の子供たちの中にあっては、精々私は『ちょっと元気がある子供』っていった感じでした、そういった現代と大分異なる点も今の時代に伝えておきたく・・
余りに生々しい内容は多少脚色していたりしますけど、大体がリアルな昭和50年代の田舎の大多喜町の普通の少年の日常です。
現在までのところ、7つの更新、6つのエピソードをUPしていますが、ネタは幾らでもありますので、仕事の合間など暇をみて延々と続けていく予定です。
何よりこういうエピソードを公開していくことで、世の中の人が『大多喜町』に、この過疎と高齢化で日々元気がなくなっていく一方の房総南部の片田舎の町に少しでも興味を持ってもらえたら、町がまたちょっと元気を取り戻せるかもしれません、そうしたら多少は恩返しになれるよなぁ~などと思っております、ご興味ありましたら冷やかしていってください。
・・とはいえ素人の散文と落書き故、お目汚しになるかもしれません、その際は全く申し訳ないですがどうか平にご容赦ください。
m(__)m

大多喜無敵探検隊【房総レジェンド】-since197X
Otaki invincible expeditors -BOSO LEGEND- since197X
https://note.com/sanadado
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餃子の王将 チャーハンを食べにいきました! [外食など]

前回伺った際、セットの半チャーハンがパラパラしているのにしっとり感がありヤケに旨かったので、今回はチャーハンをいただきに行ってきました
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1人前のチャーハン!やはり旨い!大きな声では言えないけど、これはウチの界隈で一番お気に入りなチャーハンかもしれないぐらい美味しいです、3人前をドンブリで掻き込みたい感じです!
オーダーはチャーハン(炒飯)と餃子のセット、餃子は通常の餃子が1人前ついてます
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全部食べ切りましたが、餃子の王将さんは、お値段が安いからか、それとも万人向けにボリュームを考えているのか、ちょっと私には物足りない量でして・・
故にまた追加オーダーしました、こちらも前々から気になってた『醤油ラーメン』何の変哲もなさそうな昔ながらのラーメン、私みたいなおじさん世代がホッとするヤツです
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食べた感想、久しぶりにこんな旨い普通のラーメンをいただけました、いやホントに!これはイイ!
チャーシュー、めんま、たまご、刻みネギ、正に王道!背脂が浮いてるところもいいですね!
そしてもう一品、やはり餃子の王将に来たなら餃子を追加だよね!今度はニンニク激増し餃子を頼みました
全部食べて幸せいっぱい!
餃子の王将さん、ご馳走様でした!また伺います!(-人-)

餃子の王将
https://www.ohsho.co.jp/

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